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糾励根シートを
使いやすくするには?
<切り込みの入れ方>

関節部分などに糾励根シートを貼る場合は
周囲の粘着部分に切り込みを入れると
関節を屈曲しやすくなります。
肩こり
腰痛
うちみ・くじき
神経痛・リウマチ
歯痛
感冒
扁桃腺炎
乳腺炎
肺炎
肋膜炎
腹膜炎
痔疾
シート裏面
ネ ル
(糾励根を塗布する部分)
 
≪1≫剥離紙(広い面)の紙を1cmほど残してはがしてください。
(このとき、すべてはがしてしまうと切り込みを入れるときにいれずらくなります。)
≪2≫中央ネル布地に練った糾励根を塗ってください。
≪3≫和紙を上からかぶせる。
≪4≫途中まで剥がした剥離紙を戻し、貼り合わせます。
≪5≫ネル布地に掛から ないようにして数箇所切り込みを入れます。
≪6≫切り込みを入れ終えたら、剥離紙をすべてはがし、患部へ貼布して下さい。

◎お願い◎
  ●  貼布部位につきましては、弊社でもご案内いたしておりますので、下記ダイヤルまたはメールにてご遠慮なくご相談ください。

  ●  「糾励根貼布における体感」もあわせてご一読ください。
何か不明な点がございましたら、下記までご相談ください。

お電話(フリーダイヤル) : 0120-264986
FAX : 03-3984-6756

 
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