糾励根本舗・智光薬湯本部
株式会社 霜鳥研究所
漢方生薬の研究一筋に80有余年
糾励根(きうれいこん)を使用するとこんな感じです。
●糾励根の刺激感について
糾励根を貼布しますと5分から30分くらいで、温熱感を感じてまいります。
その刺激は、
健康状態・個人差・年齢・貼布部位など
により感じ方が様々です。
≪貼布後の刺激例≫
○ ポカポカと温かく感じる。
(多くの方はこのように感じます。)
○ カーッと熱く感じる。
○ ジリジリ、ヒリヒリ、とした刺激を感じる。
○ 一時間以上経過しても、冷たく感じたままである。
刺激が強く、貼っていられない場合は・・・
どうしても刺激に耐えることがつらい場合には、はがしていただいて結構です。
そして、次回貼る時に糾励根と同量の小麦粉を混ぜて薬を練り、ご使用ください。
もし、小麦粉を混ぜて使用して、刺激感が弱くなってしまった場合には、
小麦粉の分量を減らしてご使用ください。
一時間以上経過しても、冷たく感じる場合は・・・
冷たさに耐えられないようでしたら、はがしていただいて結構です。
数日、貼布するうちに温熱刺激を感じてくることもございます。
糾励根を貼布したときの皮膚刺激や症状の変化など、
疑問点がございましたら、弊社までご連絡ください。
お電話(フリーダイヤル) : 0120-264986
FAX : 03-3984-6756
株式会社 霜鳥研究所 (しもとりけんきゅうじょ)
東京都豊島区池袋2-47-3 キウレイコンビル8F
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FAX:03-3984-6756